『どんなときもWiFi』『よくばりWiFi』『MugenWiFi』無制限WiFiルーターはどこで申し込む?比較したらココだった☟

無制限WiFiルーターを比較

 

通信量無制限で使えるモバイルルーターのサービスが非常に増えています! そんな中でも1番有名なのが『どんなときもWiFi』ですが、その後を追うように『mugen WiFi』『よくばりWiFi』が出てきました。

 

 

この中のどれかで契約しようと考えているけど、どれにするか迷ってる、そんなあなたに

 

スマホ、WiFiルーター買取販売、Wimax販売、 現在どんなときもWiFiユーザーの僕が、3社をしっかりと見比べて、 現在 1番申し込みすべきモバイルWiFiルーターを調べまくった結果

 

・日割り料金ですぐに申し込みしやすい

・2010年からの大手の会社の安心感

・もしものときの『いつでも解約サポート』

・クレカだけでなく現金もOK

この理由から、今 申し込みするのは

どんなときもWiFi

こういう事がわかりました。

 

特に『いつでも解約サポート』

他社はU2s端末が使えなかった場合は、違約金を払って解約するしかないですが、どんなときもWiFiは大手の会社の力を使って Wimaxや光回線などに0円で乗り換えれるサポートがあります。 よくばりWiFiとは料金面でほぼ同じですが、こういうサポート・サービス面で1つ上にある

 

どんなときもWiFiは非常に安心して申し込みが出来ます。

 

どんなときもWiFi申し込みページ

 

 

 

追記『緊急速報‼‼』

2019年 11月から、いきなり『mugen WiFi(無限WiFi)』が金額的に勝負をかけてきました‼

●月額料金は 3280円の安いまま!

●違約金1年目 30,000円→9000円 2年目 25000円→5000円 3年目以降 0円

●初期費用が6000円から 3000円に減額!

 

サポート面と安心感ではどんなときもWiFiが上で、安心して申し込みが出来るのは、変わりないですが、安さで考えたときに この変更で Mugen WiFiが頭1つ出てきた感じです。

シンプルに1番安いもので考えるなら Mugen WiFi!

 

 

『公式』Mugen WiFi申し込み

 

比較していった内容をまとめてますので、詳しくはさらに下へ☟

3社のサービス、料金を比較すると

 

端末は基本が同じ U2sです。 どんなときもWiFiでは『d1』と言う名前がつけられています。

この3社

・通信量無制限は同じ

・端末は同じ

・エリアはほぼ同じ(どんなときもWiFiはドコモと、auも少しだけ入ります)

このようになっていて、使う分に差がほぼないです!

 

そういうことなので、勝負のポイントは金額とサービスになってきます。

 

そこらへんを比較していきます☟

〇税込み価格で表記しています

〇国内利用のみの比較です

※無限WiFiは大きく変更がありました

 
端末 U2s(D1) U2s U2s
通信量 無制限 無制限 無制限
初期費用 3300円 4180円 6600円➡3300円
月額料金(2年間) 3828円 3795円 3608円
解約時の違約金

1年目 19000円

2年目 14000円

以降 9500円

1年目 18000円

2年目 12000円

以降 9500円

1年目 30000円9000円

2年目 25000円➡5000円

以降 0円

補償プラン料金 440円/月 418円/月 550円/月
補償プラン未加入の機種交換代(故障など) 19800円 19800円 22000円
支払い方法 クレカ・口座振替 クレカのみ クレカのみ
運営会社 (株)グット・ラック (株)クイック (株)surfave

※mugen WiFiはMUGEN格安プランです。

※よくばりWiFiは24か月レンタルプランです。

 

 

まずは月額料金までを見ると

 
端末 U2s(D1) U2s U2s
通信量 無制限 無制限 無制限
初期費用 3300円 4180円 6600円3300円
月額料金(2年間) 3828円 3795円 3608円

※無限WiFiは大きく変更がありました

シンプルに月額料金が安いのは、mugen WiFiですね。 しかしまず初期費用が高い!

mugen WiFiは初期費用に『事務手数料+初期設定費用』で6600円かかります。 これは気になるお値段。

 

mugen初期費用が事務手数料だけになって、3300円に落ち着きました、 この結果 初期費用が1番高いのはよくばりWiFiになっています。

 

 

 

違約金や補償プランについては?

 
解約時の違約金

1年目 19000円

2年目 14000円

以降 9500円

1年目 18000円

2年目 12000円

以降 9500円

1年目 30000円9000円

2年目 25000円➡5000円

以降 0円

補償プラン料金 440円/月 418円/月 550円/月
補償プラン未加入の機種交換代(故障など) 19800円 19800円 22000円

※無限WiFiは大きく変更がありました

 

どんなときもWiFi・よくばりWiFiは他のインターネットサービスと比べて、ほぼ同じ設定です。

 

まずmugen wifiは違約金が半端ないです、補償プランもお高めになっています。 ここまでくるとわかりますが、mugen wifiは月額料金を安く見せておいて、他の部分で料金を取るんだろうなぁーというシステムなのがわかります。 規約をきちんと読んでない人から 1年目解約で違約金を取る感じですね。

 

違約金はmugen WiFiがおおきな変更をしました。 ぶっちゃけモバイルWiFiルーターに限らず、通信業界で1番安いであろう違約金設定です! 

 

口座振替で支払いはどんなときもWiFiだけ

 
支払い方法 クレカ・口座振替 クレカのみ クレカのみ

 

インターネットサービス、特にモバイルルーターサービスは、『クレジットカードのみ』が多い中、このどんなときもWiFiは口座振替にも対応しています。

今ではクレカは当たり前に使われるようになってきていますが、現金で支払いたい人や、クレカを持っていない人、持てない人もたくさんいるので、そこに対応しているのは すごく評価できます。

 

『どんなときも』口座振替で無制限WiFiを申し込む

 

口座振替で対応できる理由として大きいのは・・☟

 

地味にでかい運営会社

 

 
運営会社 (株)グット・ラック (株)クイック (株)surfave

 

さきほどの、口座振替に対応している部分は1つ この要素が大きいのですが、どんなときもWiFiはグットラックという、割と有名で大きい会社です。

2010年からの運営実績があり、オールコネクトというWimaxやスマホ販売で大手の会社の子会社です。 口座振替は手間がかかるので、人件費削減のために今はどこもやらないのですが、大きい会社だからできる支払い方法です。

 

しかも、他の2社にないサービス、サポートとして『いつでも解約サポート』といものがあり

万が一、どんなときもWiFiの端末(U2s)が電波しっかり入らないってなった時に、他のモバイルルーター(Wimax・NEXTモバイルなど)や固定回線(光回線)などの0円で乗り換えることが出来ます。

 

多くの端末を扱う会社ならではのサポートで、もしもの時の安心感は段違いです。

 

 

よくばりWiFiは

株式会社 クイック 

2017年6月設立

 

mugen wifiは

株式会社 surfave

2019年6月設立

こちらの2つの会社は出来て間もない会社です、サポート面などはまだまだ完成されていないです。

解約のサポートなどはなく、もし 端末を申し込んで使ってみたら、

『ネットめっちゃ遅い・・』

 

こうなった場合には解約金を支払ってから、他の端末に乗り換えることになるので、そこは大きなデメリットになります。

 

どんなときもWiFiは大手で、ベテランの会社が運営しているという背景もあるので、サポートや対応、そういう意味での安心感はすごく高いです。

 

 

どんなときもWiFi(芸能人有)

比較してわかること

比較していくと、金額面で違約金や初期費用の負担が大きい mugen WiFiは申し込みしにくいです。 特に1年目の解約時の違約金が30000円ってのは、相当しんどいですよね。

 

そこの不安を取り除くと、金額面でほぼ同じくらいの

どんなときもWiFiよくばりWiFiが最終候補に挙がってくると思います。

 

どんなときもWiFiとよくばりWiFiの2択かなーという感じだったんですが、2019年11月8日くらいから『Mugen WiFi』が大きく料金面を変更。

 

その結果

月額料金と初期費用を足して

 

どんなときもWiFiを2年間使うと 95,172円

よくばりWiFiを2年間使うと 95,260円

この2社は金額に差はないのですが

 

Mugen WiFiを2年間使うと  89,892円

 

このように、なかなか安く使えるという事になっています!

 

 

ただ、これから申し込みしたいと!考えてる人が多いと思います。 そう考えたときにどんなときもWiFiは初月が日割り計算で、いつでも申し込みしやすいんですね。

 

例えば11月15日に申し込んだら 

どんなときもWiFi初月分は月額料金半額です。

しかし

よくばりWiFiは日割り料金をしていないので、MAXの月額料金がかかってしまいます。

 

よくばりWiFiはキャンペーンとして『補償オプション』に加入すると、2か月間月額料金が無料というのが、あります。端末補償の2年間合計金額 418円×24か月=10,032円

2か月月額無料キャンペーンは『端末補償加入』が絶対条件なので、悩ましい所ですね!

 

最初から補償に入ろうとして考えているならアリですが、入らない人には結果的に2年間料金が高くなってしまいます。

 

こういうところをシンプルに見ていくと、最終的に『どんなときもWiFi』が1番申し込みしやすいサービスだということが 少しづつわかってきました。

 

どんなときもWiFi申し込みページを確認する

 

 

さいごのまとめ

 

今回は『無制限のモバイルルーターサービス』の3社

 

どんなときもWiFi‼‼

 

よくばりWiFi‼‼

 

mugen wifi‼‼

 

 

この中のどれかで契約しようと考えているけど、どれにするか迷ってる、そんなあなたに、今契約するならこれだよ‼‼ というのを 比較しながら案内してきました。

 

結果

 

1番おすすめ出来ないのは違約金・初期費用の高い『mugen WiFi』

 

と言う結論だったのですが、違約金・初期費用が大きく見直されて

『料金で考えた時、1番安いのはmugen WiFi!』

こうなったので とにかく安く使いたいと考えている人は 無限WiFiですね。

 

Mugen WiFi申し込みページを確認する

mugen WiFiが大きく変更したことにより、今のところ1番おすすめできない感じになりましたが・・

 

端末補償プランに絶対入る人ならお得になるのが『よくばりWiFi』

 

よくばりWiFiはキャンペーンとして『補償オプション』に加入すると、2か月間月額料金が無料というのが、あります。 最初から補償に入ろうとして考えているなら 故障の心配をしなくていいサービスに入って2か月の料金が安くなるので、 そこにメリットを感じる方はココがいいかもしれません。

 

よくばりWiFi公式

  ☟

よくばりWi-Fi

 

 

そして

 

・日割り料金ですぐに申し込みしやすい

初月は日割り料金で、いつでも申し込みしやすい!

 

・2010年からの大手の会社の手厚いサポート

通信系会社の大手で、サービスやサポートが充実している

 

・もしものときの『いつでも解約サポート』

どんなときもWiFiの端末(D1(U2s))がもし電波が悪くて使えない、使いにくい場合でも、無料で他のルーターやインターネットサービスに乗り換えられる。

 

・クレカだけでなく現金もOK

現金派の人や、クレカない人にも嬉しい『口座振替OK』

 

ここのおおきな4つのポイントから、間違いないのが『どんなときもWiFi』です。

 

 

じつはぼくも現在使っていますが、正直めっちゃ使いやすいです。 制限のストレスがないのは、外出時の動画を気にしなくていい事が 1番大きくて 高画質動画で気にせず見れています。

 

これ試しにPS4のオンラインゲームを遊んだら、めっちゃ快適に遊べるんですよ、ゲームのオンラインまで出来る 通信の安定感は本当にずば抜けています。

 

シンプルに使いやすくて、安くて、安心して申し込むならどんなときもWiFiにしましょう。 届いたらすぐに快適なWiFi生活! 通信制限と永遠にさよならしてください‼‼

 

『どんなときも』毎月930円安くなるキャンペーンページ☟

どんなときもWiFi(芸能人有)

 

 

 

この記事を書いた人
カエルパ

ポケットWi-Fi、モバイルルーター、WiMAXについての記事と、ゲームの評価や通信量についても書いています。
スマホとか、ポケットWiFiとか通信機器の買取や、販売の経験と、自分が6年以上のモバイルWiFiを愛用している知識を生かして、初心者の人でも、もっとわかりやすく ネットやWiFiが使えるようにブログを書き始めました。

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